岐阜県スキー場の積雪情報!ゲレンデ情報とコンディションについて

岐阜県のスキー場の積雪情報やゲレンデのコンディションや雪質などについて記載

しています。岐阜県の主要なゲレンデの積雪情報やゲレンデコンディションについて

まとめてみました。

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岐阜のスキー場の積雪情報

今年は暖冬などの影響もあって岐阜県のスキー場も例年であればすでに滑走可能なゲレンデも

オープン時期の延長などの動きが出ています。

岐阜のスキー場の最新のゲレンデの積雪や営業期間と周辺の宿泊など詳細な情報はこちらです。

12月下旬ごろからは各スキー場も積雪の状況次第で随時オープンされる予定です。

★岐阜県スキー場の積雪情報やゲレンデのコース情報とアクセスの詳細を見てみる★

奥美濃エリアのスキー所のオープンの日程

・ウイングヒルズ白鳥リゾート  10月30日
・鷲ケ岳スキー場        10月30日
・ホワイトピアたかす      11月07日
・スノーウェーブパーク白鳥高原 11月21日
・ダイナランド         12月05日
・高鷲スノーパーク       12月上旬
・めいほうスキー場       12月19日
・ひるがの高原スキー場     12月19日
・郡上高原スキー場       12月19日
・荘川高原スキー場       12月19日
・しらおスキー場        12月26日
・白川郷 白弓スキー場     12月26日
・母袋温泉スキー場       12月下旬

飛騨エリアのスキー場のオープンの日程

・チャオ御岳スノーリゾート       12月09日
・飛騨ほおのき平スキー場        12月12日
・ひだ舟山スノーリゾートアルコピア 12月19日
・モンデウス飛騨位山スノーパーク  12月19日
・飛騨高山スキー場         12月19日
・緑風リゾートひだ流葉       12月19日
・平湯温泉スキー場         12月20日
・飛騨かわいスキー場        12月26日

岐阜のスキー場のゲレンデ情報

2016 年1月23日状況

東海地方にお住まいの方ならご存知の通り1月20日からの寒波の到来によって奥美濃、

飛騨エリアのスキー場はほぼ全面滑走できる状態になりました。

オープンを見合わせていたスキー場も1月23日(土)よりオープン予定です。

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★岐阜県スキー場の最新の積雪情報やゲレンデのコース情報はこちらです★

2016年1月13日現在の状況

相変わらず岐阜県の奥美濃方面、飛騨方面、共に雪がない状況でスノーマシンはフル稼働の

状況です。1月9日からの連休での降雪がめいほうスキー場(電話で確認)で3センチ程度と

良くない状況です。ゲレンデの積雪状況は45センチで滑走は可能です。

子供用のゲレンデであるキッズパークは雪待で閉鎖中です。

奥美濃方面で最も積雪が多いゲレンデはスノーウェーブパーク白鳥高原の80センチ。

奥飛騨方面ではチャオ御岳スノーリゾートの105センチが最も多い状況です。

12月13日現在

暖冬による雪不足が深刻で気温が高いため人工降雪機も稼働できず雪の確保が厳しい状況

です。

雪が降らなければオープンの延期やコースを縮小して開業するゲレンデもあるようです。

人工降雪機は氷点下3度まで冷え込まないと使えず例年11月末に始動する降雪機の稼働も

12月に入り様子見の状態。

12月に入り高山市内の積雪はまだ1センチのみで19日開業予定のモンデウス飛騨位山

スノーパークはいまも降雪機での準備に取りかかれない状態です。

岐阜県内で最も早く10月30日にオープンしたウイングヒルズ白鳥リゾートは人工降雪機

をフル稼働の状態です。

千メートルのコースを確保しつつ約2千メートルのコースの整備中です。

岐阜県内の各スキー場では一部オープンしているスキー場もありますが人工降雪機で

土台を作り雪が降るのを待つような状態にあります。

岐阜のスキー場のコンディション

12月上旬で既にオープンしているスキー場も現在のところコンディションは良い状態

ではなく何とか営業を続けている状態です。

まとまった降雪があるか気温が低下するのを心待ちにしている状態です。

今シーズンは12月下旬からの降雪次第でスキー場のコンディションは徐々に上がって

いくと予想されます。

岐阜で子供におすすめのムービングベルトが設置されているスキー場はこちらです。

岐阜のスキー場で名古屋から近く車で行きやすいゲレンデの情報はこちらです。

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